目指せ!マタニティライフ

計画的にマタニティライフを送ることを目指しています

なんでマタニティのときにこんな災難が・・・

自家用車が盗難に遭ってしまい、保険がおり、新車がくるまでの間、マタニティにも関わらず自転車生活を送るはめになった。 周囲にはかなり止められたけれど。盗難保険ってご存知ですか?我が身にふりかかってみて初めて知ったのですが、1ヶ月間は、発見されるかもしれないってことでただただ待たなければいけないんです。その後、やっと手続きが始まるって感じです。田舎だったのでものすごく不便でした。なにか移動に便利なマタニティグッズないですかね。このサイトではよくグッズが紹介されているんですが。。。 これを着ければ、万が一、自転車で転んでも大丈夫!とか長時間歩いてもお腹が張りにくくなる腹帯!とか。あっ、転倒予防の靴はあるみたいです・・・(すくすくマタニティ日記で紹介されてました)。

マタニティを卒業した友達から私へ、マタニティグッズのリレー

マタニティグッズをつい最近までマタニティだったお友達から譲ってもらった。 このお友達はもう三人も子供がいるので、今まで使ったマタニティグッズは、ぜーんぶ現在マタニティの私へバトンタッチというワケ。 彼女は新しいもの好きだからマタニティグッズも面白くて使えるものが沢山。 授乳クッションから授乳ケープ、マタニティの後期になると必要になるらしい抱き枕や、産後の骨盤ベルトや矯正下着まで!他にもマタニティウエアもくれたし、何から何までとっても助かる! そうそう、マタニティグッズを買ったお店も教えてもらったし、やっぱり三人も子供がいれば情報ツウだよね。 出産祝いのアドバイスもくれて、頼りになる先輩ママだわ! 先輩ママのブログも参考にしないと~!

お買い物や散歩でマタニティに必要な運動をしています

以前から出不精なのですが、マタニティになったので少し体を動かさないといけないと思い、殆ど毎日散歩に出かけています。 ただ散歩するのはつまらないので、ベビー用品を見に行ったり、マタニティ用品を買いに出かけたりしています。 マタニティウエアやマタニティ用の抱き枕など欲しい物が沢山あるのですが、持って帰るのは大変そうです。 なので、散歩の時に下見をして、休日に主人と一緒に買いにいく事にします。 赤ちゃんの性別が分かったら、ベビー用品も色々と用意しないといけません。 ベビー服なども下見をしておいて主人に一緒に買いに行ってもらおうと思っています。

マタニティやマタニティ用品で、特に便利と思った物。

マタニティやマタニティ用品で、特に便利と思った物。 数ヶ月までの赤ちゃんをお風呂に入れるときに便利なマタニティ用品といえば、お風呂ネット。あるのとないのでは、全く違います。首が据わる前の赤ちゃんは特に、支えになるようなものがないと、洗うのが大変ですよ。首や脇などのしわに深く汗をかいていて、ほこりもついているし、ちょっとネットに支えてもらって、そのあたりをガーゼでなぞるようにあらってあげることが大切です。きちんと洗えてないと、かぶれの原因になります。石鹸をつけすぎないこともポイントです。赤ちゃんも湯船につけると気持ちよさそうにするから、かわいいですね。

マタニティのお腹の妊娠線は、ほんとに消えてくれるのかしら

マタニティの方の悩みをしっていますか?お腹が大きくなるにつれ、お腹の皮膚に亀裂線、いわゆる妊娠線って言われるものね。その線がココにもココにもって出来るのよ。今まではきれいなお腹をだったのに・・・そこで、登場するのが、マッサージクリーム。なかなかいいよ。そういえばさ、マッサージクリームもだけど、マタニティ雑貨って、色々可愛いものとかあるんだよ。母子手帳ケースもかわいいものいっぱい。あと、抱き枕とかも結構あるんだから。友達なんて、妊娠してなくても欲しい!って騒いでたな。実際、母子手帳のケースカバーだって、使い道あるしね。抱き枕も腰痛の人とかも使えるんじゃない?

人気のあるマタニティの雑貨、母子手帳ケース。

インターネットで「マタニティ」と検索すると、数多くのマタニティ雑貨が検索できる。その中でも人気のあるマタニティ雑貨の一つに、母子手帳ケースがある。母子手帳ケースの種類も様々で、キャラクターのものや布製や皮製のかわいく、おしゃれなものなどがある。また、世界にたった一つのものをと、自分で手作りする人もいるようだ。マタニティの時期からずっと子供の成長を記録をしていく、母子手帳。一生大切にしまっておきたいというマタニティママは多いようだ。そんなママたちの間では母子手帳ケース選びも、楽しみの一つとなっているようだ。

マタニティでぎっくり腰にならないようにきちんとサポートしよう

マタニティのための専門ショップを訪れました。こんなものもあるんだといろんな新しい発見がありました。中でも、マタニティ靴というおしゃれで、疲れにくいシューズを見つけて、こんな専門の靴があるなんて驚きでした。産前用インソールなんていうのもあって、大きなおなかでバランスを取るのが難しいとされる妊婦の為に開発されたそうで、靴の中に敷くだけで、安定した姿勢を保てるという商品もありました。妊娠中や赤ちゃんを抱っこしてぎっくり腰になった話を聞いたりするので、無事に産まれてきてくれるまで、きちんとしたサポートケアが必要だと思いました。

真夏のマタニティの対策にインナーを利用!

ちょうど夏がマタニティ真っ只中で、マタニティインナーには気を遣いました。暑いけれど、冷房の効いているとこも多いし、大変でした。もともと胃腸が丈夫でなかったので、お腹の冷えに弱く、冷たい食べ物も注意が必要でした。妊娠初期にものすごい腹痛でお腹を下し、後に産婦人科の先生に話すと流産の危険もあるから要注意だと注意されたこともあって、戌の日(5ヵ月に入った最初の戌の日に腹帯を巻く儀式←犬はお産が軽いことからあやかっているらしい)にさらし布代わりに買った腹巻で過ごした日々を思い出します。何はともあれ無事出産できてよかった。

マタニティの産前は、マタニティインナーで快適に過ごそう

マタニティの産前は、専用のマタニティインナーで快適に過ごしましょう!という広告を、プレママ用の雑誌で見つけました。そこには、妊娠が分かった時から、マタニティインナーを身に着けるとよいと謳われていました。大きく前に突き出てきたお腹を優しく、しっかりホールドしてくれるショーツに、着け心地が楽で、バストをしめつけず、妊娠によって大きくなっているバストを下から優しく支えてくれるというブラジャー。どれも、変化している体系に負担のないもので、とても着心地がよさそうでした。実際に手に取って購入できるショップも掲載されていたので、姉に一緒に行って見て貰う事にしました。

マタニティの時に友人にもらったぺインターパンツ

マタニティの時に人にもらった物で一番活用したのは、ペインターパンツです。友人が不要になったお古をくれました。マタニティの時期くらいしか履けない物だし、お腹が大きい今だからこそかわいく着れるのよ、皆レギンスにワンピースとかばっかだから目立っていいわよ、真冬は足腰寒いから、マタニティ下着もちゃんとつけた方がいいよとアドバイスもくれました。実際マタニティのタイツと重ねて着ると、とても温かく真冬にはとても助かりました。ただ、検診の時は診察台で脱ぎ着しにくいので、ワンピースにタイツという格好の方がよかったですけど。